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【住宅侵入窃盗の防犯対策】
〇7月1日(水)から7月20日(月)まで夏の犯罪抑止活動を実施しています。
〇令和7年中、茨城県内では、空き巣や忍び込みなどの住宅を対象とした侵入窃盗事件を1264件(前年比+271件)認知しています。
〇県内の住宅侵入窃盗の約4割が無施錠箇所からの侵入です。
今からできる防犯対策「鍵かけ」を徹底しましょう。
〇また、長期間不在の空き家対策侵入窃盗事件も多発しており、令和7年の行方署管内の空き家対象侵入窃盗事件は、認知件数41件(前年比+15件)と前年に比べ増加しています。
〈防犯対策のポイント〉
・常時施錠の習慣付け
・防犯フィルムや補助錠の活用
・防犯カメラや防犯砂利などによる防犯環境の強化
・空き家の定期的な見回り
※複数の対策が効果的です。
■添付ファイル
https://police-ibaraki.mailio.jp/attachment/e8e2f6126da849dc8b60d07d9fac2ba1/20260707140441/5cc565ec15d4434b370173f94eda7e7b8df3c7ff
行方警察署